タイトル:トカゲ野郎のあざとい手口(箸休め回)ダビデ王とその息子の例で読み解く「性的咎(前編・後編)」を分かりやすく書こうとしたら、さっそくトカゲ野郎から小賢しいブーメラン(嫌がらせのノイズ)を食らったよ。あまり詳しく書くと個人の特定や身元のトラブルになるから控えめに書くけれど、最近職場の備品が紛失した件で、なぜか「私のせい?」みたいな理不尽な空気が流れたの。貸し出し欄の文字はぐちゃぐちゃで誰の字かも分からないし、さわったかどうかも怪しい限り。それを2週間も経ってから言われても「そんなの知るかっての!」という話よね。自分の管理もまともにできていないのに人のせいにするなんて、本当にあり得ないです。実は昨日、多趣味な私はオリジナルの漫画(イラスト)を描いたの。内容は、ゴジラ野郎がパソコンをいじって「クー婆さん抹殺計画中」と画面に打っているんだけど毎回大失敗。見かねた子分のトカゲから「親ビン、いつになったら成功するの?」とダメ出しされて突っ込まれているところ。で、狙われているはずのクー婆さんはといえば、美味しいご飯をたくさん食べて、お腹を出して平和にお昼寝中(笑)。そしたら今日、この職場の備品騒ぎが起きたわけ。まさにレビ君の仕業(バグ)よね。でもね、この極悪トカゲシステムは三位一体の神様が大嫌い。というか、怖くてまともに顔も目も見られないのよ。特に創造主が怖くて大嫌いだから、代わりに人間に手を出すの。神様へのただの反逆(八つ当たり)ね、本当に嫌なヤツ。🦎その他にも、牧師やリーダー、一般信者も含めて、霊的な領域の整理(戦い)をやる人たちは本当に大変。男性の場合は、時には社会的な地位がある人をチカンの加害者に仕立て上げて社会的に抹殺しようとする罠があったり、私が聞いた本実話では、女性牧師のバッグや施設内から、昔の戦時中の錆びだらけのピストルが突如見つかって警察沙汰になったケースもあるの(これほんと)。最終的には無事に疑いは晴れたけれど、無関係なのに警察で事情を聞かれるなんて本当におもしろくないじゃない。奴らはこういう低能な嫌がらせを平気で仕掛けてくる。他にも牧師の病気やリーダーの体調不良、説教用の資料の紛失とか、そういう活動をやる現場では、こんな不条理なことばかりが起きます。悪魔が怖いからと触れない教会や、逆にやりすぎて潰されてしまった場所さえあるくらい。あのダン・デュバル先生も、YouTubeで「昔はたくさん攻撃されたり、虐められたりした」と言っているわ。こんなクズシステムを相手にするのだから、そりゃあ大変よ。危険な油注ぎどころの騒ぎではないわね。奴らのやり口を見抜いて、その上を行く「勝利者の知恵」で対戦しないと、このバグの塊には勝てない。手口は何でもありだから。先ほどのピストルの例だって、忘れた頃に突然現れたり、物がなくなるなんて日常茶飯事よ。あまりにムカついたから、今回は箸休めで書かせてもらったわ。「そんな世界があるの?」と思う方は、一度プロテスタント系や聖霊派の、そういう分野をしっかり扱っている教会を調べて行ってみるといいわ。ただし、最初は正統的なイエス様の教会だったのに、いつの間にかカルト化している場所もあるから一概に安全とは言えないけれどね。だからこそ、クーおばちゃんの一番のお勧めはダン先生(Bride Ministries)ね。ここはレベルが桁違い。あまりにもレベルが高すぎてついていくのが大変だけど、納得感と現実の効果が本当に凄いから。それに、トカゲ側からももの凄く恐れられているしね。レビ君もダン先生が大嫌いだと思う。本物だからこそ怖いのでしょうね。あと、スピリチュアルや怪しい霊能者もトカゲの仲間(まやかし)だから気をつけてね。何度も言うけれど、悪魔や🦎を信仰して得るものなんて何もないわ。奴らは天の神様じゃないから、力を借りたら霊的咎が増えて家系を犠牲にするだけ。効果も奇跡もなし。病気や霊障が増えこそすれ、減ることはないの。自分の命の危機さえ起きるわ。当たり前だけど、奴らの血液は緑色(冷血)だから。ちなみに、私はトカゲ人間(レプティリアン)は見たことないな。本当にいるのかな?ウルトラマンや仮面ライダーみたいに変身するのかしら(笑)。今回はここまで。箸休め回として、クー婆さんの愚チ(余裕の毒吐き)でございました。ではまた、本編でお会いしましょう……。🎨 今回の修正(ブラッシュアップ)のポイント• ① 職場トラブルを「大人のスルー」に昇華