悪徳霊能者の手口と海の王国の策略

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悪質霊能者のからくりを暴く【注意喚起】悪質霊能者の裏のからくりと、暗闇神話からの解放前回の箸休め回に続いて、今回は皆さんにどうしても知っておいてほしい、スピリチュアルや悪質霊能者が仕掛けてくる「呪いとマインドコントロールのからくり」について、私のリアルな体験を交えて注意喚起をしておこうと思います。何度も言いますが、悪魔やトカゲ(🦎)龍神を信仰して得るものなんて何一つありません。奴らは天の創造主ではないから、力を借りたら霊的咎が増えて家系を犠牲にするだけ。病気や霊障が増えこそすれ、絶対に減ることはないのです。それは借金と同じシステムです。借りたら最後、死ぬまで絞りとられます。だからイエス様は弁護士なんですよ。天のね、悪質詐欺🦎から人間を自由にしてくれますからね。実は今から40年以上も前、四国の丸亀(香川県)に「宇宙真理学会」という、それはひどいオカルト集団がありました。いまや別の会社に乗っ取られて詐欺宗教のようになっていますが、当時そこに所属し、私に対して悪意を持って呪いをかけてきた幹部の男がいたのです。その男が熱心に信仰し、会員を募っては「夏の参拝ツアー」を企画して連れていっていたのが、徳島県神山町にある「天の立岩(あめのたていわ)」という巨石でした。実は私も当時その参拝に誘われたのですが、直感的に拒絶して行きませんでした。今にして思えば、あれは完全に『生け贄(霊的なエネルギーの搾取契約)』の罠だったのだと確信しています。一見するとただのパワースポットや古い信仰に見えるかもしれませんが、その裏のタイムラインで動いているのは、人間を宇宙レベルで拘束し、恐怖で支配しようとするラヴクラフトの暗闇神話(旧支配者・海の王国のバグシステム)そのものです。当時も今も、騙されて付いていき、人生を狂わされた被害者が一体どれほどたくさんいることか。本当に卑劣で、許せないクズどもです。しかもその団体はとうに教祖が急死して教えていた教義を知るものも余り残っていないと思うけど卑弥呼神道と呼ばれる物を教えており、蛇を模した縄等を使い本格的な呪術を教えておりました。「四国といえばいざなぎ流とかが有名ですがそことも流派は違うようです。」私も騙された一人でしたから呪ってやるとかいろいろ脅かされて、自分に掛かってる呪いや脅しとられた金を返して欲しくて20年くらい前に教祖の奥さんに何とかして欲しいとお願いに行ったのですが自分は知らない、教祖の奥さんにまで呪いを掛けてきたということで奥さん怒っており、最近こそ余り来なくなったが、以前は沢山被害者の方が毎週のように来ていたと言ってました。当時奥さんはいずれやってやるつもりだと言ってました。(呪いをかける)とね。なんともまあ、オドロオドロしい話ではありますがね。人間は、こうした古い領域の契約や呪いによって、自分でも気づかないうちに圧倒的なレベルでがんじがらめに縛り付けられています。でもね、現実にはまことの神様がいてくださるから、私たちは絶対に倒れないし、必ず助かるの!今回、アメリカのミニストリーのチームの方送ってくれた特別な祈りの中に「古い呪いを壊す(ブレイクする)」という超強力なフレーズがあって、実際に心を込めて祈ってみたところ、その効果は本当に凄まじいものでした。体と魂を縛っていた古い暗闇のプログラムが、音を立てて粉砕されていくような圧倒的な解放感。本物の光の王国(三位一体の神様)の防衛パワーの前には、四国の古い呪いもトカゲのハッキングも、文字通り一瞬で霧散して自滅していくのです。スピリチュアルや怪しい霊能者は、一見すると親切そうな顔をして近づいてきますが、その本性は冷血なバグシステムの手下に過ぎません。どうか皆さんも、甘い誘いや怪しい巨石信仰には絶対に付いていかないでくださいね。奴らが一番恐れているのは、私たちが真実を見抜き、勝利者の余裕で笑い飛ばすことです。本物の解放の旅(ジャーニーズ)の力は、これからさらに桁違いのレベルで証明されていきます。偽物のまやかしに騙されず、まことの光の盾をガッチリと握りしめて、一緒にウキウキと歩んでいきましょう。ハレルヤ!クーおばちゃんのお勧めは、やっぱり本物のダン先生のミニストリーね。ではまた、次の第5章の本編(性的咎)でお会いしましょう……。(※当ブログへの各種メディア様からの取材依頼やお問い合わせ等につきましては、ブログ内の「お問い合わせフォーム」よりお気軽にご連絡いただけますようお願いいたします。宜しくお願いいたします。トカゲ(ゴジラ)と闘うクーおばちゃんのblogより