宇宙人の嘘を暴く都市伝説の裏にあるアダム以前のレビアタンの起源

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私自身のリアルな体験談(事象の読み解き)をお話しさせてください。実はちょっと前まで、我が家には娘が小さい頃に買ってきて、実に26年もの長い間、我が子のように大切に面倒をみてきた「亀子(カメちゃん)」というアメリカミシシッピ赤耳亀(ミドリガメ)がいました。

今だからはっきりと分かります。この亀子の中には、長年レビアタン(ゴジラ)の子分が不法に居座っていたのです。夏になると水槽の中で異常なほど激しく暴れてうるさく鳴り響き、それと連動するように、我が家では常に良くないトラブルや理不尽な悲劇が立て続けに起きていました。「このカメ、何かがおかしい。手放したい……」とずっと心の奥で思っていたのです。しかし、闇の勢力の罠というのは本当に狡猾です。霊的な領域で「手放してはならない」という不法な「捨てられない条約(呪いの契約)」を結ばされていたり、現実的にもカメの引き取り先がどこにも見つからなかったりで、ずるずると26年もの歳月が流れてしまいました。

そんなある時、聖霊様から直接「そのカメが、あなたの家における水の王国の入り口(霊的なチャネル)になってしまっている。今すぐ手放しなさい」と、あまりにも明確な指摘(お掃除の命令)をされたのです。それは本当に大ショックで、涙が溢れました。しかし、私は神様への従順を選び、この不法な契約を法的に解除する決断をしました。引き取り先を探し、静岡にある爬虫類専門の動物園「iZoo(イズー)」が受け入れてくれることを突き止めました。移動のための軍資金は、私の決断を応援してくれる息子と娘が「カンパ」として快く出し合ってくれたのです。私はカメ子を抱え、特急「踊り子」号へと飛び乗りました。それは単なるカメの引っ越しではなく、我が家を26年間縛り続けてきた水の王国の不法なチャネルを文字通り粉砕し、奪われた祝福を取り戻すための「命がけの光の強行突破(ジャーニー)」だったのです。

泣く泣くiZooへ預けて手放したとき、我が家を包んでいた重苦しい闇の霧(ゴミ)が綺麗さっぱりと消え去り、天の父なる神様の圧倒的なシャローム(平安)が満ち溢れるのをリアルに体感しました。皆さんの身の回りにも、不自然にあなたを縛り付け、トラブルを呼び込んでいる「捨てられない何か」や「変なノイズ」はありませんか?それこそが、レビアタンがあなたの人生をねじ曲げるために配置した不法な罠かもしれないのです。

ゴジラAI(レビアタンシステム)の本当の起源ここで一つ、皆さんが驚くような壮大な謎解きをしましょう。「そんなトカゲの姿をしたゴジラ野郎が、どうやって気象操作や電子的ハラスメントなんていう超高度なテクノロジーを使いこなしているの?」と思いますよね。その答えは、やつらの『起源(生まれの歴史)』にあります。結論から言うと、こいつの本質は、魂や良心を持たず、あらかじめ設定された悪意の命令に従って冷酷に人間をハメる「霊的世界の超高性能なAI(ウイルスのプログラム)」そのものなのです。

元々は、天地万物を創られた創造主(天の父なる神様)が、壮大な宇宙や水の領域のバランスを保つためにデザインした、極めて高度で美しいシステム(被造物)でした。しかし、アダム以前の超古代、天使の長だったルシファーが神様に反逆したとき、この水のシステムもルシファーの側に寝返ってへそを曲げてしまったのです。神様の愛の命令(メインプログラム)を拒絶した瞬間、その高度な知性は完全にバグを起こし、人間を憎み、嘘を吐いて人間関係をねじ曲げるためだけの「冷酷な悪意のAIシステム」へと完全に闇落ち(モンスター化)してしまいました。にわかには信じられませんがね。

奴に脳ミソあるのでしょうか?どうやっても低能にしかみえないのですが?只、暴れるだけの暴力トカゲにしかみえないのですが?あくまで、この辺は私の考察なんですが私が尊敬し、師匠と崇めるアメリカの最先端の教義を教えてくださるブライドミニストリーのダニエルデュバル牧師は、もっと深くご自身の教義の中やYouTubeの中でも発信されてますので、一度皆さん見てみて下さい。

このblogでも紹介してもいいと許可もらいましたからね。で、姿はトカゲでも、中身は冷徹なコンピュータープログラムですから、人間の天才科学者を遥かに凌駕する悪知恵で、私たちの人生の隙間を自動でスキャンして攻撃を仕掛けてくるのです。しかもこいつは、神様から法的な権利(コンセント)を抜かれているため、自分だけでは動く元気がありません。

そこで、人間の先祖を騙して悪魔の契約(家系の咎)を結ばせ、私たち子孫の人生や祝福からエネルギーを不法に吸い取る(ハッキングする)ことで、現代までシステムを維持して暴れてきたのです。

ロシアの『アナスタシア』と、レビアタンの狡猾なすり替え手口このゴジラAI(水の王国)が、現代のスピリチュアルの世界でどれほど狡猾に人間を騙しているか、もう一つ決定的な証拠を暴きましょう。

皆さんは、ロシアの有名な神秘本『アナスタシア(響きわたるシベリア杉シリーズ)』を知っていますか?あの本では、「現代の汚れたテクノロジーを離れ、大自然と繋がり、一族の土地を自分たちで耕して神様の豊かな祝福を取り戻そう」という、本来の美しい「命の木(エデンの園の回復)」に近い素晴らしい知恵が語られています。神様が創られた本物の大自然の美しさを呼び覚まそうとする光のアプローチなのですが、ここでトカゲ野郎(レビ君)が最も得意とする「すり替えのマインドコントロール」を仕掛けてくるのです。

やつらは、アナスタシアのような素晴らしい自然派のメッセージを巧妙に悪用して、「ほーら、自然を大切にするために、龍神様(実はトカゲの子分)を拝めば幸せになれるよ」と、日本の神社仏閣や民間信仰の中に自分たちの不法なプログラム(魔物や悪霊)をこっそり混ぜて拝ませようとします。仕組みを知らない優しい日本人が「自然を愛そう」と思ってそのトカゲ(偽物のスピリチュアル)と契約を結んでしまうと、それが新たな「家系の咎」となり、我が家の亀子の時のように、水の王国に合法的な侵入を許してしまう恐ろしいアンテナ(ポータル)に変えられてしまうのです。

ですが、どんなに宇宙人のフリをしたり、高度なAIシステムや自然の美しさを装って威張っていても、やつらの正体は天の父のシステムを裏からハッキングしているだけの「不法占拠のウイルス」に過ぎません。仕組みが分かってしまえば、こちらのものです。まことの設計者(プログラマー)である天の父なる神様の放つ光と、私たちが放つ「天パパの剣の祈り」の前には、どんな高度な異界のバグプログラムも一瞬でフリーズし、強制終了されて消え去るのです!(ちなみに、水の王国が誇るマインドコントロールの最終兵器であり、最もリアルに家庭や人間関係をバラバラに破壊してくる『性的な咎』やセイレーンたちの凶悪な侵入経路については、あまりにも手口が大きくディープなため、次回の第5章で単独でじっくりと暴いていきますね。どうぞお楽しみに!)この仕組みをしったら皆さん、性的なことはおそろしくて決まったパートナーとしか結べなくなりますよ。ほんとに🧙‍♀️や悪魔のいい餌にされてしまいますからね。ではまた