1章:トカゲのくせに威張るな!人生をねじ曲げる「レビアタン」の正体を暴くはじめまして、こんにちは!私はクリスチャン歴2年のクーです。(クーは愛猫の名前から取りました)キリスト教の界隈では、まだ新米の「ベビークリスチャン」と呼ばれる存在です。ですが、実際の人生においては、先祖が残していった重すぎる「家系の咎(とが)」や、複雑な家庭環境、激しいいじめ、貧困、さらには先祖が引き込んで祀(まつ)ってしまっていた「様々な神の名を騙る化け物ども」からの直接的な攻撃をすべて生き抜いてきた、生き証人でもあります。本当に、これまでの人生は激しいジェットコースターのようでした。「よくぞここまで耐えて生き抜いてきたな」と、自分自身をいっぱいに褒めてやりたいくらいです。私がここまで来られたのは、聖書の神様(主様、イエス様、聖霊様)によって暗闇から力強く助け出され、自分自身の本当の使命や役割を知ることができたからです。ここで皆さんに質問です。今、この世界中で起きている様々な痛ましい事件や不条理の背後に、皆さんの知らない「霊的で恐ろしい要因」が隠されているとしたら、どう思いますか?それは、巷でよく言われる単なる幽霊や、低級な悪霊の仕業ではありません。「じゃあ、大ボスのルシファー(サタン)の仕業なの?」と思われるかもしれません。ですが、正解は違います。その正体は、聖書のヨブ記にも登場する「レビアタン(レヴィアタン)」という存在です。こんなことを書けば、「頭がおかしい奴だ」「オカルトかスピリチュアルの妄想だ」と言われてしまうかもしれません。しかし、私は神様から霊的な領域を見分ける「賜物(ギフト)」をはっきりと受け取っているため、やつらの正体や動きがリアルに見えてしまうのです。その真偽は一旦横に置いておき、「あなたの人生が、実はこいつのせいで不当にねじ曲げられ、不幸へと誘導されているとしたらどうでしょうか?」「なぜか運が悪い」「どうしても物事がうまく行かない」「人生の道半ばでいつも挫折してしまう」……。それらは偶然ではありません。特にこのレビアタンという魔物は、別名「物事をねじ曲げる蛇」と呼ばれています。こいつは、男女関係を含めた「すべての人間関係」を徹底的に破壊しにきます。相手の感情を裏から操作して、大切だったはずの人間関係をバラバラに壊したり、激しい誤解を招くように仕向けたり、根拠のない汚い噂話(ゴシップ)をでっち上げて流したりするのが大得意なのです。さらに、神様があなたに用意してくださっている豊かな祝福を途中で奪い取り、不当な貧困や貧乏へと引きずり込もうとします。このレビアタンという存在を、私が最初に幻視(霊的に目撃)したとき、それは四つん這いで地を這う「コモドドラゴン」にそっくりな姿をしていました。羽など1枚もありませんでした。2回目に見通したときは、深い暗闇の中から顔だけを突き出して、じっとこちらを監視していました。その顔は、冷酷な「ワニ」そのものでした。そして3回目。思わず笑ってしまうのですが、こいつはなんと「金ピカの王観をつけ、金の杖を持ち、ゴージャスなマントを羽織って、天の父なる神様を気取った豪華な椅子」にどっしりと腰掛けて現れたのです!ですが皆さん、知っていましたか?こいつはいずれ、聖書の預言にある通り、神様と共に天国に住まう聖人たちの「お食事の材料(肉)」として完全に分解され、敗北する運命にあるのです。一応オスらしいのですが、本当にネチネチとした陰湿で嫌な奴です。人のスキャンダルやゴシップ(噂話)が何よりも大好きなのです。さらに悪質なことに、子供たちを不当に脅かしたり、現代の痛ましい事件の裏で暗躍したり、大雨や台風などの激しい気象の混乱の背後にも、単なる自然現象だけでなく、この水の王国の主であるレビアタンが深く関与しています。キリスト教の先進国であるアメリカの教会では、最先端の霊的戦いとして、このような悪魔の手口を最前線で告発している心強いチーム(ダン・デュヴァル先生のミニストリーなど)も多くありますが、日本ではまだまだその真実が知られていないのが現状です。こいつはとにかく嫉妬深いため、自分が気に食わないと思った光の戦士や誠実な人間は、どんな汚い手口を使ってでも潰しにこようとします。本当に恐ろしいことに、多くの人が気づかないうちに、お金、人間関係、あるいは家族間や夫婦間の不和といったリアルな問題を通じて、人生を裏から破壊されてしまっているのです。私は最初、このブログを単なる「子供たちをめぐる事件」の表面的なお話として書こうと思っていました。しかし、物事の本質は違いました。全ての元凶であり、本当の犯人はこのレビアタンなのです。私自身、幼少期からこいつの仕組んだ激しいいじめや、理不尽な不幸の罠にさんざん苦しめられ、「お世話」になってきました。だからこそ、今こうして聖霊様の光によって正体を見抜いた今、やつらに対して特大の「お返し(仕返し)」をたくさんしてあげなければいけないと思っています。
こいつの悪質な手口を、ここで徹底的に白日の下に晒して(さらして)いきます!本当にこいつによって人生を破壊されてきた多くの人たち、そして大切な子供たちへのレクイエム(鎮魂歌)として、神様から油注がれた人間としての責務(ミッション)を果たしていきます。皆さん、私たちの本当の敵は、目に見える人間関係や目の前の環境(本能寺)にあるのではありません。
この聖書の化け物、レビアタン(傲慢の王)なのです。私は敬意を込めて(?)、奴を「ゴジラ」とか「レビ君」と呼んでいます。体はあの特撮のゴジラにそっくりですし、口から激しい火(偽りの言葉)を吐くところも同じだからです。ですが、この傲慢なトカゲを完全に倒せるのは、自衛隊でもなければ、人間の作ったどんな最新兵器でもありません。天地万物を創られた「創造主なる天の父」だけなのです。これまでの不条理を思い返すと、もう私はハラワタが煮えくり返る思いです。自分の全人生をこいつに不法に支配され、子供のゆえに親や周囲、学校での激しいいじめなどの辛いことに、ただ耐えるしかなかった日々。
当時はその本当の原因(霊的なからくり)が分からなかったからこそ、悔し涙を流すしかありませんでした。ですが、もう私は騙されません。私は不法に奪われたものをすべて回収する圧倒的勝利者です。これからは、私自身のリアルな体験と聖霊様からの知恵に基づいた「レビアタン(ゴジラ)の具体的な悪の手口」を、皆さんの目を覚ますために1つずつ詳しく書いていきます。これから様々な真実を暴露していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!(ちなみに日本では、このレビ君は「龍神」などと美化されて呼ばれていることも多いですが、私が見た限りでは羽など1枚もなく、醜く地を4本足で這い回る巨大なトカゲに過ぎませんでしたよ!)↓↓↓レビアタン(ゴジラ)の手口に乗っ取って暴いていきまひょうね((笑))さて、その闇の手口にはどのようなものがあるかといえば、おそらくその入り口は大体が家系の咎(日本だと因縁と言う)から入って来るものが多いです。昔から親の因果が子に報うという日本の怪談話でいうあれです。
私はほとんどの人間世界の不幸やトラブルはそこに帰依するのではないかと考えております。一代前やニ、三代前当たりなら何とか身内に聞けばわかるかもしれませんがそれが世代を重ねていったらどんな先祖がいてもわかりませんよね?聖人もいたかもしれませんが悪魔のような人間もいたかもしれません。
そしてそれは昨今の親ガチャではありませんが先祖ガチャにも当てはまり、あなたがその家に生まれてきたのはもちろん神様のご計画ですが、当然ながら当たり外れがあるということです。恐ろしいことですが先祖に咎が多い家系に生まれるとその家系の負の遺産を受け継ぎます。当然、悪魔からもつけねらわれますよ。
私のようにね。私は去年所属していた教会で家系の咎をかたずけることができました。神様の強力な援助だと思ってます。通常では中々ここまで来ることはできないと思います。 ここでは私達が生きて行く上で家系の咎がいかに重要な事なのかを知っていただければと思いますそして今、社会問題になってる虐めの問題などとも繋がっています。
不味い事にこれが酷い家に生まれた場合、先祖の負の遺産を受け継ぐ事になります。たとえば先祖が昔高利貸し、今(闇金)などをしていた場合は大体、子孫はお金に苦労したり、お金での身の破滅を招きます。殺人とかも人の恨みをかうけど、それが後ろにレビがいて操っていた場合はどうでしょうか?必ずしも人間だけの責任と言えるのでしょうか?私は全てとは言えないが、ほとんどの人間世界の悲劇はこいつだとおもう。だって顔はワニ、お手ててもワニ、体は爬虫類だよ。なのに神様の真似するんだよ。
私、生き物は大好きで、ちよっと前まで26年娘が小さい時に買ってきたアメリカミシシッピ赤みみ亀を面倒みてきた。夏になると暴れて餌も沢山食べるが、可愛がってきたよ。
そいつの中にレビ君入ってると思わなかったが入ってたみたいなのでiZooにもっていき寄付してきた。聖霊さまにいわれたのでショックでしたが水の王国の入り口になってると指摘されて泣き泣き手放したよ。
さて、家系の咎は大体が先祖が悪魔と契約して数代限りの栄誉や栄華を手にする代わりに残りの借金を子孫に肩代わりさせて払わせるというのが一般的で家の場合がこれに当てはまります。金のトラブルが常にありそれによって神から来ている祝福を奪われて、ずっと貧乏だったりお金の貸し借りから殺人事件に発展する場合もあります。家庭の中も借金とりが常にきたり脅かされたりで殺伐としているケースがほとんどだと思います。そこから二次被害として子供や若い女性が人身売買で売られるケースが多々あります。
今はわかりませんが昭和の時代は日本でも娘が親の借金のかたで売られたという話を子供の頃、母親から聞いた記憶があります。ですから子供の誘拐や人身売買は表に出ている現象だけでなく見えない家系の咎からも来ていることを知って欲しいのです。特に悪魔は家系に問題がある家庭を集中的に攻撃します。しかもほとんどの日本人はその実態を知りません。元々、神と契約するという文化が日本にはないからです。だからほとんどの人が悪魔の計画に気ずく前に潰されてしまうのです。今回は長くなりますから水の王国(海とも言う)のマインドコントロールの詳細については一部しかふれませんが、後程重要なのでこの水の王国は人間を潰すシステムが完璧に整っています。余程霊的世界に精通していないと簡単に騙されたり、トラブルに巻き込まれます。だって水ですから簡単に人や物に浸透していつの間にか孤立させられたり不利な立場に立たされたり環境もコントロールしますから特別な守りや後ろ楯(ほんとの神の守り)がないと中々大変だとおもいます。
大体の人は俺が私が悪いと勝手思い精神を病んだりみずから命を絶ったりするわけなんですよ、悪いのはこのトカゲ野郎ですから。家系の咎の解消に当たって若い頃から神社仏閣や霊能者巡りをしてきた私だから解ることですが神社や仏閣や霊能者では根本解決は無理です。
簡単にいえば日本の神社などで祀られているのはなんなのかといえばレビアタンの子分です。人の場合もありますが殆どが魔物や悪霊の類いです。また、ほんとの神である三位一体の神意外に神はいないので悪魔にお願いすることになるので咎が膨らむだけなので辞めましよう。かといってキリスト教会もいろんな所があり一概に安全と言えないのです。長くなってしまうので今回はこの辺にしておきますが水の王国は実際にありオカルトや迷信ではないということ。次の章からちょくちょく挟んでいきますが水の王国は性的咎を主に入り込む夫婦間の交わりの意外の浮気とか、もっと踏み込めば小児○愛とかポ○ノとか異常な○愛とか性的堕落に付け入ります。特に性的搾取や女性を物としか扱わず消費するような仕事を先祖が営んでいた場合は大変ですから。こちらはほんとに人にとってほんとに大切な所なので、また次章以降は詳しく掘り下げて行きますね。
